世田谷246ハーフで青学大が上位5人を独占。初ハーフの1年生・古川陽樹が優勝、「箱根の距離なら早大の1年生に負けません」
11月8日の世田谷246ハーフマラソンで、青山学院大の選手が1位から5位までを独占した。優勝は1年生の古川陽樹選手、2位も1年生の新見春陽選手。
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11月8日の世田谷246ハーフマラソンで、青山学院大の選手が1位から5位までを独占した。優勝は1年生の古川陽樹選手、2位も1年生の新見春陽選手。
11月3日、静岡県のエコパスタジアムで行われた大会で、洛南高(京都)2年の後藤大樹選手が男子400mを45秒33で走った。